ABOUT 当ラボについて
Message みなさまへ
デンタルラボア
シュルッセルについて
会いにいける
歯科技工士がいます
私たちデンタルラボア シュルッセルは、歯科医院の外にあるからこそ生まれる“対話のしやすさ”を大切にしています。
「歯をつくる」立場として共有できる視点、患者さんのお悩みを客観的に見つめられる立場だからこそ気づけることがあります。
歯科技工士に聞いてみたいことはありませんか?
補綴の特徴、材質や設計の考え方、これから選ぶ治療の意味など、診療室とは違った角度からお話できることがあります。
専門的な知識にもとづき、一般的な情報提供を心がけています。
「こんなこと聞いていいのかな?」という想いも、落ち着いた環境で言葉にしてみると、考えが整理されることがあります。
私たちは、患者さん・ご家族・歯科医師とのより良い協働につながる「対話の時間」を大切にします。その対話が、治療についての理解を深める“ひとつの道しるべ”になれたら嬉しく思います。
弊社の想いは こちら をご覧ください。
GREETING 代表からのご挨拶
寄り添う心と
丁寧な対話を大切にします。
ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
私は歯科技工士の資格取得後、約8年間ドイツやイタリアで経験を積みました。
文化も考え方も異なる環境の中で、多くの歯科医療者が“未来を見据える視点”を大切にしている姿を目の当たりにし、私自身の価値観にも大きな影響を与えました。
シュルッセルでは開業以来「突貫的にかたちだけを整える補綴はしない」ことを理念に掲げています。これは、私自身が海外で学び、そして日本で患者さんの悩みに触れる中で強く感じてきた想いです。
補綴物はその後の患者さんの日々の過ごし方に関わるものです。
だからこそ、たとえ1本の補綴物であっても、周囲の歯との調和や、長い時間軸でのあり方を考える姿勢で向き合う。歯科技工士として 「未来思考を持つこと」そして「歯科医師と真摯に対話しながら進めること」 が、医療に携わる者としての責務だと考えています。
歯科技工士という職業は、患者さんの目には直接触れづらい存在かもしれません。
それでも、歯科医療の大切な一端を担う者として、そして歯科医師・歯科衛生士の皆さまと協働するパートナーとして、これからも誠実に仕事と向き合っていきます。
代表 / 歯科技工士 岡部 和幸
それぞれが想いを持って仕事に向き合う、仲間たちの姿勢。ぜひ こちら もご覧ください。
COMPANY
PROFILE 会社概要
- 会社名
- 株式会社デンタルラボア シュルッセル
- 設立年月日
- 2013年11月8日
- 代表者
- 岡部 和幸
- 所在地
- 〒130-0023
東京都墨田区立川1-9-8 1F - 電話番号
- 03-6884-0700
- 事業内容
- 歯科情報提供、歯科医院のご紹介、補綴物の製作、シュルッセル キッズプロジェクト
ACCESS アクセス
東京都墨田区立川1-9-8 1F
都営地下鉄大江戸線・新宿線「森下駅」A5出口より徒歩2分
東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」より徒歩12分
JR総武線「両国駅」より徒歩13分